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2009.10.15(Thu)

【相棒 Season8】第1話 感想

第1話:カナリアの娘

ゲスト:内山理名、古谷一行、鈴木一真

脚本:輿水泰弘
監督:和泉聖治


ないわー。

なんていうか、OPのあまりのオサレさに、見る気をすんげぇ削がれました。なので、あまりまともな感想にはなってません。
実質神戸のキャラ見せ初回なので、事件描写が多少緩くなるのは仕方ないんだろうが、それにしても間延びしてたなぁ……1時間半、或いは上手く書けば1時間で収まった気もする。
相棒好きで、見る前は乗り気だった母親と妹が、途中からあからさまに飽きて、「つまんない」と呟いてたのが印象的でした。母親寝ちゃうし。
今までの相棒でも十分やらかしたであろう粗を差っ引いても、今回はグダグダな脚本でした。キャラネタ、キャラ萌え、役者の演技で2時間引っ張ったようなもんだよなぁ……

あ、これから何回続くかわからない感想の前に、これらについては、初回にハッキリ書いておきます。

・私は、神戸のキャラ自体は嫌いじゃない。
右京の『暴走する正義』に、ツッコミを入れる人間は必要だと思いますので。

でも役者としての及川は嫌い。演技も好きじゃない。

・ストーリーが面白くちゃんと纏まり、過去作否定にならないのであれば、話は思う存分好き勝手してほしい派。
ただし、あからさまなキャラ萌え押し付け路線、お涙頂戴路線はいらない。


今回はながら見が限界でした。眠くなった……

以下、あまりのオサレOPで何もかもどうでもよくなったあらすじ・見所・小ネタ拾い。



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