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2010.08.06(Fri)

【科捜研の女'10】第4話 感想

CASE.4 刑事の闇! 歩行分析が暴いた殺意の謎!?

ゲスト:古谷一行、小島可奈子、木下通博、大林丈史、押谷かおり

脚本:櫻井武晴
監督:石川一郎


『科捜研』サントラのジャケが決まったようです。

今年のポスター使うのかー。
ジャケ……地味……だな……
まぁ、正直、ドラマのサントラなんてジャケ買いする人って5%以下だろうし(いることは否定しないけど、ほぼいないだろうなぁ)、これでいいんでしょうね。下手に浮ついたジャケットにされるよりは、マシだと思うことにする。うん。
でも、収録曲72分(amazon参照)って、すごいな……本当にギリギリまで詰め込んでやがる……
これは期待できるサントラやで。

ということで、『科捜研の女』オリジナル・サウンドトラックは9月1日に発売しますっ!(notアフィリエイトリンク)
『科捜研』ファンの方も、川井憲次サウンドファンの方も、ドラマサントラマニアの方も、要チェック!
よーろしーくねー!


で、今回の感想はー。


CASE.4 科学を胸に 今、事件を終わらせる時……!
(前略)
マリコ「お……お前が犯人だったのか……感じる……ベンガラの波動を……」
犯人「マリコよ……戦う前に一つ言っておくことがある。お前は私を捕まえるのに『物的証拠』が必要だと思っているようだが……別になくても逮捕できる」
マリコ「な、何だって!?」
犯人「そして、青酸カリのビンは危ないので、1つ隠しておいた。あとは私を倒すだけだな。クックック……」
(ゴゴゴゴ)
マリコ「フ……上等だ……私も一つ言っておくことがある。決め手が『歩容認証』から導き出した『最後に犯人と会っていたから』だけってのは弱すぎると思っていたが、別にそんなことはなかったぜ!」
犯人「そうか」
マリコ「ウオオオいくぞオオオ!」
犯人「さあ来いマリコォォォ! 実は私は違法な状況証拠だけで落ちるぞオオ!」

マリコさんの勇気が、事件を解決すると信じてますん。


なんか今、去年の拳銃立てこもりの回を初めて見た時と同じ気分です。
※お察しください。


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