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2011.07.02(Sat)

頭すっからかんな自分が『科捜研の女』とマリコさんについて考えてみた。

考察ではなくて妄想なんだけどな。
まだ7月に入ったばっかりなのにこの暑さで頭が溶けてマーガリンになってる故の妄想なんだけどな。



「マリコさんには男性の夢が詰まってたんじゃないか」ということを最近考えています。
何故過去形なのかっていうと、それは旧シーズン、長く見積もっても新1辺りまでじゃないかなーと思うから。
「夢が詰まってる」とか言うと気持ち悪い、っていうなら、「憧れ」とか「理想的」とかそんな言葉に置き換えてもいい。
とにかく、初期のマリコさんや『科捜研の女』は、男性的な視点から作られたキャラ・作品だよなぁと思ったんです。

ということで、以下は個人的な偏見に基づく「男性らしい」「女性らしい」の言葉が並び続くので、そういうのが嫌な人は読まないように。
そして妄想なので、そんなに中身のある内容ではありません。
それをご了承いただいた上での異論・反論は遠慮無く受け付けます。はい。


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04:28  |  カテゴリ:科捜研の女  |  EDIT  |  Top↑
2011.07.06(Wed)

【新・警視庁捜査一課9係】season3 第1話 感想

第1話 消えた女刑事

ゲスト:佐藤江梨子、内田朝陽、飯田基祐、平岩紙、溝呂木賢、吉野由志子、賀川黒之助


脚本:ハセベバクシンオー
監督:杉村六郎


723 名前:名無しさんは見た!@放送中は実況板で[sage] 投稿日:2011/04/08(金) 18:59:11.84 ID:vRPCcNpg0
主任「お……お前が犯人だったのか……感じる……昇進の波動を……!」
犯人「9係よ……戦う前に一つ言っておくことがある。お前たちは私を捕まえるのに物的証拠だとかちゃんとした手続きなんかが必要だと思っているようだが……別になくても逮捕できる」
主任「な、何だって!?」
犯人「そして、『ヒミコ』はとりあえず処分という形で決着がついた。あとは私を倒すだけだな。クックック……」
(ゴゴゴゴ)
主任「フ……上等だ……俺も一つ言っておくことがある。14係設立だとか俺の昇進話だとか、そんな話があったような気がしていたが、別にそんなことはなかったぜ!」
青柳「妙子を事件に巻き込むのはもう限界だとか、そんなことはなかったぜ!」
矢沢「早苗ちゃんが実家へ帰って療養中だった気がしたが、そんなことはなかったぜ!」
小宮山「主任に14係へ引きぬかれた気がしたけど、そんなことはなかったわ!」
早瀬川「てっきり小宮山さんと主任がくっついてると思ってたけど、そんなことはありませんでした」
青年「係長と倫子ちゃんの仲を取り持たないといけないとか思ってたけど、そんなことはなかったぜ!」
係長「なんかあった気がしたけど、気のせいだと思う」
犯人「そうか」
主任「ウオオオいくぞオオオ!」
犯人「さあ来い9係ぃぃぃぃぃぃ!!!」

9係の皆の勇気が事件を解決すると信じて……!
新シリーズにご期待ください!

まんまこんな感じで終わったからな、去年のは

とかなんとか揶揄されるような終わり方をした昨年シーズンですが、マジでこのコピペの通りになってるじゃねーかオイwwwww
個人的には、どう考えても前作ラストの尻拭いまとめをさせられたしたようにしか見えないんだけどな……

というわけで、2011年の『9係』、いっちょ行ってみますか!

23:37  |  カテゴリ:新・警視庁捜査一課9係  |  EDIT  |  Top↑
2011.07.08(Fri)

【京都地検の女7】第1話 感想

第1話 恋人殺しの罠…それは運命の雪夜から始まった!
京都~琵琶湖~大阪、四人の男女をつなぐ愛欲の相関図


ゲスト:高橋由美子、平岳大、堀内敬子、池内万作、相葉香凜

脚本:岩下悠子
監督:石川一郎


今期は、あのテレ朝公式のサブタイはないのかな。アレ、結構カッコよくて好きだったんですけどね。
というか、シンプルなサブタイの方が好きだというだけかもしれませんが。でもテレビ欄のこういう長いサブタイって、パッとしないじゃん。だから好きじゃないのよ。
そんなことはさておき。

今回のテーマは『希望』と『生きること』なのかな。事前の名取さんインタビューなんかを踏まえた上で見ると、たぶんそんな感じ。
ってことで、本日の感想行ってみようかっ!

03:58  |  カテゴリ:京都地検の女  |  EDIT  |  Top↑
2011.07.14(Thu)

【新・警視庁捜査一課9係】season3 第2話 感想

CASE.2 殺人バースデイ

ゲスト:平淑恵、三津谷葉子、仁科仁美、上杉祥三、渋江譲二

脚本:深沢正樹
監督:杉村六郎


サブタイは東映公式に合わせてます。
第1話は「第1話」だったのに、なんで第2話から「CASE」にした。どっちでもいいけど。
そういえば、被害者は「麻衣」さんだった。「綾香」さんじゃなかった>私信

00:06  |  カテゴリ:新・警視庁捜査一課9係  |  EDIT  |  Top↑
2011.07.20(Wed)

【新・警視庁捜査一課9係】season3 第3話 感想

CASE3 赤い破片の謎

ゲスト:鈴木亜美、ヨシダ朝、山下容莉枝、木下政治、田根楽子、尾関伸嗣

脚本:深沢正樹
監督:吉田啓一郎


今週の『TVガイド』に、吹越さんのインタビューがあったよ!
内容は各自で確認するように。

本編!

うむ、王道の『9係』だった。一部の不満を除けばな。
さくっと行こうか。時間ないし。

23:32  |  カテゴリ:新・警視庁捜査一課9係  |  EDIT  |  Top↑
2011.07.21(Thu)

【京都地検の女7】第2話 感想

第2話 殺人逃亡犯は見た!! すれ違う二つの人生

ゲスト:竜雷太、楠年明、石井亜可里

脚本:西岡琢也
監督:黒沢直輔


独りで死んでいくって、最期はどんな気持ちなんだろう。

※追記
テーマは『歩き出すこと(自分から相手へ歩み寄ること、思いやること)』だったんだなぁとやっと気づいた。だから「365歩のマーチ」が使われていたんだと。
少し強引ではあるけど、初回と同じく『生きる』ことが今期のテーマなんだろうかなぁ。


22:08  |  カテゴリ:京都地検の女  |  EDIT  |  Top↑
2011.07.27(Wed)

【新・警視庁捜査一課9係】season3 第4話 感想

CASE.4 ルビー殺人事件

ゲスト:古村比呂、西原亜希、松本まりか、松永玲子、針原滋、菊池均也、三谷悦代、仲野文梧

脚本:真部千晶
監督:吉田啓一郎


今回は(も?)コント回。事件とかどうでもいいじゃん、もう。
ということで、さくっと小ネタを拾いましょうか。というか、ネタしか拾ってない。ゴメン。

22:46  |  カテゴリ:新・警視庁捜査一課9係  |  EDIT  |  Top↑
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