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2011.08.03(Wed)

【新・警視庁捜査一課9係】season3 第5話 感想

CASE5 美食の殺人

ゲスト:井上和香、山本ひかる、大高洋夫、長野里見、福井博章

脚本:瀧川晃代
監督:田村孝蔵


「ネタへのツッコミが面白い」とお褒めの言葉を頂いたので、よーしパパ張り切っちゃうぞー
ってなわけで、本日も行ってみようか!


今回? 腹減った! それでよくないですか。

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23:26  |  カテゴリ:新・警視庁捜査一課9係  |  EDIT  |  Top↑
2011.08.04(Thu)

【京都地検の女7】第3話 感想

第3話 祇園祭り殺人事件!? 古都の夜に響く母と息子の叫び!!

ゲスト:藤田弓子、橋爪遼、藤井美玲

脚本:洞澤美恵子
監督:黒沢直輔


今は迷惑をかけてばかりだけど、いつか母を京都に連れていってあげたいなぁ。そんなことを思う。
あと、この時期だから熱中症対策は万全にね! ってのはわかった。

22:13  |  カテゴリ:京都地検の女  |  EDIT  |  Top↑
2011.08.11(Thu)

【新・警視庁捜査一課9係】season3 第6話 感想

CASE6 秘密の部屋

ゲスト:宮地真緒、伊藤洋三郎、吉田羊、本間剛、山崎勝之、佐野大樹

脚本:波多野都
監督:長谷川康


サブタイから「みんな秘密を抱えてるんだよ」的なお話かと思ったらそうでもなかった。

22:05  |  カテゴリ:新・警視庁捜査一課9係  |  EDIT  |  Top↑
2011.08.12(Fri)

【京都地検の女7】第4話 感想

第4話 夫の知らない殺意!! 京都大原、熟年離婚が招く三角関係の罠!?

ゲスト:未來貴子、国広富之、若林久弥、津田真澄

脚本:難波江由紀子
監督:藤岡浩二郎


面白かった! よかったわ。
おそらくそろそろ今年のシリーズの折り返し地点だと思うんですが、今期は安定して面白いなぁと思っています。私だけでしょうか。
ということで、本日も行ってみましょうか!

01:15  |  カテゴリ:京都地検の女  |  EDIT  |  Top↑
2011.08.17(Wed)

【新・警視庁捜査一課9係】season3 第7話 感想

CASE7 殺人法廷

ゲスト:姿晴香、近江谷太朗、中川晴樹、金子裕、小田桐一、皆川玲奈、野元学二、前沢保美

脚本:真部千晶
監督:杉村六郎


最後の妹さんの何のフォローにもなってないエピソードさえなければ、今期1番よかったよと素直に言えたんだけどもね。

22:47  |  カテゴリ:新・警視庁捜査一課9係  |  EDIT  |  Top↑
2011.08.19(Fri)

【京都地検の女7】第5話 感想

第5話 vs東京地検の男! 京都鴨川西、小さな花屋に咲く奇跡

ゲスト:鶴見辰吾、内田もも香、反田孝幸、Koji、田島俊弥

脚本:西岡琢也
監督:藤岡浩二郎


遅くなりましたが、名取さん、お誕生日おめでとうございます! いつまでもお美しいままでいてください。

今回の話は、鶴丸さんと副部長がそれぞれ瀬戸さんを通して己の姿を見た、という解釈でいいのかな。
鶴丸さんは、暴走する彼を通して最後に少し己を省みた。
副部長は、過去の情熱を持って仕事に臨みぶつかっていっていた自分を見た気がして、彼を救おうとした。
周りから見たら、鶴丸さんも瀬戸さんもあんまり変わらんのかもわからんね。いや、鶴丸あやさんは暴力検事じゃないけども。

10:17  |  カテゴリ:京都地検の女  |  EDIT  |  Top↑
2011.08.24(Wed)

【新・警視庁捜査一課9係】season3 第8話 感想

CASE8 殺人渓谷

ゲスト:広澤草、松田賢治、山下徹夫、榊原利彦、草薙良一、立原麻衣

脚本:岡崎由紀子
監督:杉村六郎


津田寛治さんのインタビュー。

警視庁捜査1課の刑事たちが、反発し合いながらも事件を解決していくドラマ(水曜後9・00)で、村瀬健吾刑事を演じる。

 今期の民放連続ドラマでは視聴率トップの成績だ。

 「刑事ドラマなのに格闘シーンがほとんどない。掛け合いが魅力の会話劇。その独特の味わいが受け入れてもらえたのだと思う」

 捜査1課9係には加納倫太郎係長(渡瀬恒彦)の下、個性豊かな刑事が集まった。村瀬は一時9係を離れたが、部下の不祥事の責任を取り、平刑事として戻ってくる。新主任となった青柳靖(吹越満)と競いながら、浅輪直樹(井ノ原快彦)らと一体となって事件解決に挑んでいく。

 シリーズ開始から5年。主要登場人物やスタッフは変わらず、気心は知れている。とはいえ、なれ合いとは無縁だ。

 出演者たちは休憩時間も台本を読みながら、「ここがおかしい」「つながりが悪い」など、気づいたことを話し合う。議論の中で、セリフが変わることも多い。「即座に対応する柔軟性がある。撮影のテンポもいい。大人の現場だと思う」と話す。

 村瀬は熱血漢。周囲の無駄話に付き合うこともなく、眉間にしわを寄せて事件に向き合う。コンビを組む小宮山志保(羽田美智子)とのロマンスはありそうで、やはりない。

 「とにかく正義感が強い。世の中の役に立ちたいと常に考えている。功名心も強く、一生懸命なのだが、それが空回りして、おかしくもある」

 今や自身の代表作だ。それでも役と同化することはなく、「常に違和感を持っている」という。

 「同化すると鋭さがなくなってしまう。役と距離を置き、探りながら演じるのが楽しい」

 村瀬とは違う、温和な笑顔で語った。


 福井県出身。小劇場での活動を経て、北野武監督「ソナチネ」(1993年)を機に映画やテレビへの出演を重ねる。ほとんどが脇役だが、出演作品は膨大だ。作品のジャンルは多彩、演じる役柄も硬軟併せ、まるで統一感がない。

 「役を選んでいけば俳優像が出来るのだろうが、そこに興味はない。きた役をどうこなすか考えるのが楽しい。想像もしなかったような芝居になることもある」

 ドラマや映画の中で自分が目立つことにも、あまり関心がない。大事なのは視聴者や観客が、ストーリーに集中すること。

 「画面を見ていて『あっ、津田寛治が出ている』と認識されることは、物語に集中する邪魔にしかならない。僕はストーリーの中に埋没していいんですよ」

 自ら信じる役者像に徹する気概を感じた。

いつも(役柄にだけど)ダメ男とか言っててごめんなさい。ツダカン自体はカッコよくて大好きです。


今回!
久々に面白かった! そしていつもはピンと来ないサブタイも、今回は悪く無いかなーと思った回だったりする。

22:14  |  カテゴリ:新・警視庁捜査一課9係  |  EDIT  |  Top↑
2011.08.25(Thu)

【京都地検の女7】第6話 感想

第6話 父と子でいたかった…京風おでんに沁みる殺意の罠!!

ゲスト:大和田伸也、芦川よしみ、松田悟志、井村空美

脚本:塩田千種
監督:石川一郎


   ∩_∩     
  / \ /\   
 |  (゚)=(゚|    人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人
 |  ●_●  |     <どうでもいいがちゃんと贖罪してから死ねよな>
 /      ヽ    < 彼女にも気を使うんだぞ          >
 | 〃 ------ ヾ|    YYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY
 \__二__ノ 
            

  ∩  ∩
  || | |
  ||__| |
 / 一 ー\    人人人人人人人人人人人
/  (・) (・| <そんなつぐないあるの?>
|    ○   | YYYYYYYYYYYYYYY    
\__  ─  __ノ


   ∩_∩     
  / \ /\   
 |  (^)=(^|   人人人人人人人人人人
 |  ●_●  |   < 生きろってことだよ>
 / //   ///ヽ  <言わせんな恥ずかしい>
 | 〃 ------ ヾ|   YYYYYYYYYYY
 \__二__ノ


つまりは、ツンデレ親父のお話だったわけですね。わかります。

21:59  |  カテゴリ:京都地検の女  |  EDIT  |  Top↑
2011.08.30(Tue)

【胡桃の部屋】感想

幸せだけじゃ、生きてゆけない。


※全話感想アップ完了です!


23:06  |  カテゴリ:その他のドラマ  |  EDIT  |  Top↑
2011.08.31(Wed)

【新・警視庁捜査一課9係】season3 第9話 感想

CASE9 殺意の赤いライン

ゲスト:河合美智子、松岡芙優、立石涼子、菊池美香、水谷百輔、遠山悠介、佐渡稔、菊地亜美

脚本:伊藤洋子
監督:田村孝蔵


予告につられて早苗ちゃん大活躍展開を考えてた私がバカだったんだよ ←結論

22:40  |  カテゴリ:新・警視庁捜査一課9係  |  EDIT  |  Top↑
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